YOKO-MARIA TSKUDAソプラノリサイタル
夢見る未来に向かってー歌が響き夢が舞い降りるー
マデトヤ 俗世の悩みを捨てて
リムスキーコルサコフ 高みから吹く風のように
チャイコフスキー 歌劇「スペードの女王」あぁ、もう真夜中・・
プッチーニ 歌劇「ラ・ボエーム」より 私の名前はミミ
プッチーニ 歌劇「ラ・ボエーム」より 私が街を歩くと
プッチーニ 歌劇「蝶々夫人」より" ある晴れた日に”
プッチーニ 歌劇「蝶々夫人」より"私の可愛い坊や"
中田章 早春賦
山田耕筰 さくら
さくら
エルガー 「愛の挨拶」より "夢の扉開いて"作詞yoko
ニュートン アメイジンググレイスより"もしも世界が"作詞yoko
団伊玖磨
歌劇「夕鶴」より
"与ひょう 体を大事にしてね さようなら"
ドボルジャーク 歌劇「ルサルカ」より"人魚姫 月に寄せる歌"
カッチーニ アヴェ
マリア
渡辺俊幸 NHKドラマ「ハルとナツの届かなかった手紙」
メインテーマより「遥かな旅のはてに」作詞yoko
シベリウス フィンランデア
ー平和の賛歌ー
etc
壮絶な歴史から生まれたフィンランディアと
広大な大地をまたがるチャイコフスキー、ロシアン・ロマンス
プッチーニのオペラ・アリア物語の主人公の愛と悲しみ、
美しい日本の春の情景
そして、希望と平和の祈りを込めて歌います。
まるで心情を吐露するようなまばゆい色彩
美しい旋律に満ちた宇宙の神秘を物語る調べ
そんな琴線に触れた心惹かれる
美しい曲たちの夕べを御堪能くださいませ。
そして、1年5ヶ月ぶりにリサイタルを開きます。
このリサイタルは、私のこの1年5ヶ月の時間の集大成です。
人は、常に変化し続けます。
1年5ヶ月という時間で、芸術家は変わります。
芸術家は、終わりの無い旅を続けます。
佃 揺子 【ソプラノ】 八木智子【ピアノ】
お問い合わせ コジマ・マネージメント
03−5379−3733
どうぞ、皆様、御声援のほどを宜しくお願い致します。
3月28日(金曜日)
東京オペラシティ リサイタルホール
開場 6時半
開演 7時
チケット売り切れそうです。
追加公演が望まれます
全席自由4000円
京王新線(都営地下鉄新宿線乗り入れ) 初台駅東口下車 徒歩5分以内(東京オペラシティビルに直結しています。)
後援 : フィンランド大使館
NHKなどで活躍する
日本を代表する映像作曲家の渡辺俊幸氏の曲を初演致します。
その美しい旋律は、遥かな何億光年の彼方からの光を得て、
美しい花を咲かせます。
この旋律が私の心の琴線に触れた時、
煌めく星々のように美しい曲として流れ出ました。
渡辺俊幸さんは、今や日本を代表する映像作曲家
皆様ご存知のところでも、「どんど晴れ」「利家とマツ」「海峡」
NHKからの依頼がおおいようですが、千住さんと違い、あまり表に顔を出さないので
知らない人が多いようです、その曲は限りなく優しい、
そんな曲にYOKOさんが詞を付けた下記の曲は魂を遥かで広大な世界に皆様を誘い出します
NHKドラマ「ハルとナツの届かなかった手紙」
メインテーマより「遥かな旅のはてに」作詞yoko


